引っ越しのあれこれ

春になり周りにも引っ越しをする人が多くなる時期ですね。
私もこの春引っ越しを済ませました。
同じ都道府県内ですが市が違うのであれこれ手続きがめんどくさかったです。
いや、その前の荷造りがとにかくめんどくさかったですね。
元々、旅行ですら当日や前日の夜中まで準備が終わらないタイプなのでもちろん引っ越しの準備も苦手なのです。
当日まであれこれやっていて結局前日から荷物の移動まで寝れずにいました。
運び終えてからもダンボールから出すのが嫌すぎましたねー。
めんどくさすぎて手伝いにきてもらっていた友人にほぼ任せる形になりました。
引っ越して2週間ほどですがやっと片付きました。
しかし、前よりキッチン収納が少ないためキッチン道具を置く場所が全然ないのです。
本当に困り果てました。
結局優先順位の低いものをもう使わないようにしクローゼットに置くことにしました。
そして手続きですが旧の市と新しい市に行かなければならないのがめんどくさいですね。
同じところで転出、転入できたら楽なのに。
まあそうもいかないですが…。
私は仕事が平日休みなのでその日を利用していきました。
土日もやっているんですか??平日にも関わらず婚姻届を出しにきているカップルがいて微笑ましかったです。
引っ越しも終えたので新生活楽しみたいと思います。
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ようやく離婚出来るみたいです

カイヤさんみたいないい女どこにもいないと思うのですが、どこが嫌いなのかって夫の真世さんに聞いてみたかったです。
才色兼備でしかもブロンドの女性を妻に出来てホントうらやましいと思ってる連中ばかりなので、真世はホンとに贅沢なやつだと思われてたはずです。
二人とも前から別居してたみたいですがなぜ離婚しないのか不思議でした。
それは離婚するとカイヤさんが損なので、ハンコを押さないだけだろうと思っていたのでしたが、最近カイヤさんが離婚しますと言い出してるのを聞いて耳を疑いました。
以前は絶対離婚してやらないとか言っていたので、これは男が出来たのだろうと思ったのですがやはりそうでした。
確かカイヤさんは敬虔なモルモン教徒で、いろんな制約がありそうだと思っていたのですが、全く制約はなかったみたいです。
そしてモルモン教徒だというのは私の思い違いだったことも判明しました。
となると結局これまで私の描いていたカイヤさんの勝手なイメージは何だったのかって事なのですが、大きな勘違いだった可能性があることに気ずきました。
結局真実を知ってしまうと、誰でも皆真世さんのような状況に追い込まれてしまうような気がします。
テレビでカイヤさんが離婚すると言い放つのを聞いて少し悲しくなりましたが、もっと早く離婚してればよかったかもしれないと今は思います。
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歯磨き粉を変えて歯が白くなりました

頻繁に歯を磨く私ですが、喫煙者ということもあり、どうしても歯の黒ずみというかヤニによる黄ばみが気になっていました。
それなら禁煙すれば良いのですが、なかなか禁煙に踏み切れなくて、何とか歯を磨いて歯を白くしようと頑張っています。
その時に、歯磨き粉を別なタイプに変えてみると良いと家族の薦めで、昔ながらの粉タイプの歯磨き粉にした所、驚くほど歯が綺麗になりました。
それまで線のような黒ずみがあったのに、まずそれが消えたのが嬉しくて、しかも食べ物の味も変わらないですし、虫歯も予防できるようになりました。
今まで市販のチューブタイプの歯磨き粉では、取れなかった汚れが、しっかりと落ち、最初は歯を磨いた後、黄色くなったのにびっくりし、こんなに歯が汚かったんだと改めて感じました。
今はアラフォーの私ですが、歯磨き粉のお陰で、小学校1年生に歯医者にかかったのを最後に、ずっと歯医者に行かないで済んでいます。
やはり日常の歯磨きは大事なんだなぁと思います。
歯磨き粉にも色々と種類がありますが、ライオンの粉タイプの歯磨き粉が一番私に合っているように感じます。
これからもしっかりと歯を磨いて、年を取っても全部自分の歯だよと言えるようになりたいです。
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お金が無くても明るく生きる

お金がなくて生活が苦しくなってくると、誰でも多かれ少なかれ、性格も荒んできます。
しかし、たとえ貧乏でも、それなりに明るく楽しく生きることも不可能とは言えません。
実際、世の中には貧乏でも幸せに暮らしている人は大勢います。
しかしその一方で、お金が無くて貧しい故の犯罪も、世界中で数多く見られます。
日本には、「衣食足りて礼節を知る」という諺がありますが、それは的を射た実に意味深い教えです。
確かに人間というものは、着るものや食べるものに不自由すると、だんだん野蛮人のようになってしまい、礼節など何処かに吹っ飛んでしまいます。
着るものを着て食べるものを食べてこそ、はじめて礼節などにも目を向けることができるのです。
結局のところ、お金が無いというのも程度によります。
多少お金が足りない程度なら、誰でも我慢はできます。
しかし、餓え死に寸前までお金が無くなれば、誰も耐えられないとも言えます。
そのような極限状態においては、「お金が無くても明るく生きる」などというのは夢物語に過ぎません。
ただ、もしも世界中の皆が協力して本気で貧困問題に立ち向かうなら、極限状態の貧困は撲滅できるかもしれません。
そうなれば、お金が無くても明るく生きられるでしょう。
是非、そんな世の中が実現して欲しいものです。
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最近の悩み

結婚して3年が経過し、子供も3歳の娘と0歳の息子に恵まれて順風満帆な生活だと思っていました。
しかし、ひょんな事から悩みができてしまいました。
それは生活費です。
自分の手取りが26万円程度なのですが、月にかかる生活費が28万かかると妻から言われてしまったのです。
妻がつけている家計簿を見ても、自分の頭脳では特別贅沢をしているようにも思えず八方塞状態なのです。
28万円の支出は高いと思いましたが、その内訳を見ると納得してしまいます。
自分の給料は決して低いと思っていなかったので正直動揺が隠せません。
今は妻と相談して支出を抑える方法を模索していますが、出口の無いトンネルにいるような気分です。
これから子供も大きくなるにつれて支出が増えることを考えると少し怖くなります。
妻には支出を抑える努力を一層頑張ってもらい、自分は副業としてバイト等で副収入を得ていくしか方法は無いのかな?というのが正直なところです。
昨今の晩婚の問題はこういう金銭問題も絡んでいるというのを身をもって体感しました。
子供たちには不自由させたくないので死ぬ気で頑張ります。

ワーキングママの複雑な心境

お盆休みや年末年始、ゴールデンウイークなどになると我が子が通う保育園では希望保育という扱いになり、前もって出欠を確認されます。
私も旦那も割と大きな病院に勤めているのでお休みは基本的にカレンダーどおり。
お盆だからといって無条件にお休みにはなりません。
年末年始やゴールデンウイーク同じようにカレンダー通りの勤務の親御さんが多いのか何も言われないのですが、お盆休みになると「お家で見れませんか?」と言われてしまいます・・・。
いや、私も旦那もそうしてあげたいよ、と思うのですが、なかなか特殊な勤務体系なんでしょうか、困ったものです。
実際同じクラスの子たちもほとんどがお休みらしく、行ったら行ったで子供が寂しくならないかとか、いろいろと考えてしまいます。
仕事も波に乗ってきて楽しめているけれど、やっぱり子供が犠牲になってるのかなぁなんて思ってしまったりします。
でも、そんな風に思っていたら子供もワーキングマザーの応援はしてくれないよ!と自分に言い聞かせてひたすら自分のやるべきことと向き合う毎日。
一緒にいられる時間は最大限の愛情を与えられるように、素敵なママになりたいなと思います。
・・・とりあえず、お盆の件はおじいちゃんおばあちゃんが一緒にいてくれないか相談してみようかな。